放置国家

ブログなので重い話もカルーイテンションで書きたい。

「指導死」こんな言葉初めて聞いたわ。

激しい体罰により追い詰められた子供が自殺することを言うらしいが、ものすごい違和感。

体罰が教育的指導の一環として認められている?あるいは黙認している?

どちらにしても教育の現場で今も現実としてあることが判明しているし、数々の事件もおきている。

そもそも子供に暴力の使用を肯定する、場合によっては使用してもいい。と教育しているようなものではないか。

暴力とは?私の自論では「相手をなんらかの理由で殴る場合、相手も殴り返せる立場と力量を備えている場合のみ許される」となる。

大人がまして教師が、チカラも弱い子供を、そして殴り返せば学校を退学になってしまうような立場の格差があるときに殴りつけるのは人間として最低の行為。となる。

パワハラ・子供同士のいじめ・体罰・・・・もはや傷害事件でジャンジャン告発するしかない。

先生に殴られ、ケガをしたらさっさと医者にいき診断書を作成してもらってください。傷害事件で訴えましょう。

それができないのなら法治国家ではなく放置国家だ。(要はこれが言いたかっただけ( ̄ー ̄;)

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