がんばれオボちゃん!
がんばれオボちゃん!

がんばれオボちゃん!

オボちゃんとは当然小保方さんのことです。あの不服申し立て会見を見た妻が発した言葉が「がんばれオボちゃん!」・・・・友達か!?(^_^;)

しかし、理研(利権)という組織。なんだろうね。

STAP細胞論文がうまくいっていたら理研の手柄だと騒いだんじゃないの?

それが、失敗論文という風潮になると、一転トカゲのしっぽ切り。見苦しいね。

結局、文科省の天下り団体ということが調べなくてもわかる。頭のいいやつは保身がうまい。ただそれだけでしょ。人のために働くとか、部下の失敗の責任を取るとか、たぶんアホらしいと思うんだろ。だけど人の成功には便乗する。

だいたい、論文発表の文書に印鑑押したはず。理研(利権)の上の連中。それでなんで他人事なんだよー。説明してください。

保身だけがうまい、無能な組織にいることないよ。オボちゃん、アメリカとか外で研究することを考えたほうがいい。

あと、もっと若者の挑戦と失敗を受け入れる国家にならないと、誰も挑戦しなくなる。国が衰退しますよ。