未来予想の難しさ
未来予想の難しさ

未来予想の難しさ

よくニュースに出ている話。

人口減少により2030年には物流全体の3割が届かなくなる。というもの。

でも、それって本当?

たとえば今のEC(電子商取引)の上昇率がどこまでも上がり続けるだろうか?たしかに日用品のネット注文は便利だが、どこまでも上がり続けるってことは、近所のスーパーが不要になるってこと。それを指をくわえて黙っているだろうか?

電器量販店も同じ。

リアル売り場には、何かそれが必要になるであろう対策を打つのでは?

つまり、どこかで均衡する時がきそう。

だいたいSF映画の未来予想は外れるもの。なぜなら、過度にそのように発展するコストが莫大なものであり、それを無理して開発したいわけではないから。それを達成する必然性がないから。(妄想するのは楽しいが)

つまり、動物として人間として、そこそこ幸せであれば、大発展など必要ないから。である。

この辺に資本主義の弊害が出ている。人間は発展しなくてはいけないもの、という呪縛。

人口減少したっていいじゃない?その状態で幸せを追求すればいいわけで。

近いうちに根底の価値観が変わるタイミングがきますね。

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