運転が上手い、というのは基準がないのだが、事故を起こさない。ということなら毎日運転することだ。
車やバイクが体の一部となるまで毎日。
ミラーが何かに「コツッ」と当たった時、自分の体がぶつかったように「いた!」と感じるようになる。
これ本当の話です。毎日運転していればそうなりますよ。
あと、道交法を信じすぎないこと。ほとんどはみんなルールを守って運転している。
しかし、過度にそれを信じすぎると大変なことになります。
僕は赤信号の交差点を信号無視して暴走している車に何度も遭遇しています。
酒なのか、高齢者ゆえのことなのかわかりませんが、そこに自分の車がいたら・・・と冷や汗が出るような思いを何度もしています。
あとは五感するどくすることかしら。
僕は車の運転中は必ず少しだけ窓を開けておきます。
これは外部の音、気配をダイレクトに感じるため。
車線変更する時や交差点内部では視覚も大事ですが、周りの状況、気配ができるだけわかる環境にすることです。
昔、大音量で音楽を聞きながら運転していたら交差点で救急車に突っ込みそうになったことがあります。
サイレンの音を聞き逃した。静粛性気密性を高めた車も考え物です。
運転とは車と一体になること。道交法を信じすぎない。それと五感するどくです。
小仁井秀雄
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