バイク便のヘビーな使い方
バイク便のヘビーな使い方

バイク便のヘビーな使い方

最近もあった話なのだが、日に数件のバイク便の配送なら完全スポット注文でいい。

でも、日に数十件や数百件の注文となると、これが難しい。

それと、よくあるのが契約上の配送時間制約。

案件の発生から23区なら90分以内配送完了、東京隣接県で4時間配送完了など諸条件が絡んでくる。

その場合、コストとの兼ね合いで、完全現場待機させる人数と、スポット対応での配送をバランスさせて、条件クリアを検討します。

では、いったい日に何十件あるのか?(日により上限と下限の流動性も加味)

その時に何人を発生現場待機させるのがベストか?何件をフリー配送員で賄うのか?

配車係の経験と能力により大きく変わります。

絶対に必要な人間を現場に待機させると、コスト的に莫大になってしまうのと無駄な人数が発生します。

だから組み合わせることが大事。いい塩梅で。(お客様の無駄なコスト発生がないことを前提に会社利益も追及すること)

難しいのだが、こういうの考えるのが面白いと思えるか思えないか?

バイク便の大きな分かれ道なんだよなー。

「運び続けて37年・人と荷物に優しいバイク便」
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