要件定義書とはシステム開発における、開発の目的や機能を定めた対人間との契約書のことだ。
つまり、これは旅の目的を決めて、計画通りに旅をするみたいなこと。
でも、旅の途中で気が変わったりしないか?
旅をしながら、新しいアイデアでも出てきたらどうする?
要件定義書とは、最初に話を決めておく、人間らしい逃げ道のことだろう。
僕は、まだ思いつかないアイデアすら取り込みたい。旅をしながら・・・。
今はAIがある。変な増築や改築も気軽にできるというものだ。(対人間なら気が引けるような無理なお願いも)
だから、途中途中で話が変わる。それでいいと思うのです。
まったく違う方向に行くのでなければ。
新しいバイク便システムを構築中です。

「運び続けて38年・人と荷物に優しいバイク便」
タイムボックス 受付・問合せ24時間 0120-307-814
適格請求書発行事業者番号 T8010701005677
プライバシーマーク 認定番号 第10410121号
特定信書便事業許可 許可番号 関特第117号
グループ