声の大きなものが正しいことを言っているとは限らない
声の大きなものが正しいことを言っているとは限らない

声の大きなものが正しいことを言っているとは限らない

もちろん、声が大きいとは音圧デシベルのことではない。

あらゆる専門家や識者、政治家、企業リーダー、芸能人、SNS、ニュースなどで、より影響力のある人間の言葉。という意味です。

その方々の発言が万民のことを考えて言っているとは限らない。ある時は自らの利益のために、ある時は特定の思想や価値観に誘導するためとか、あるいは経済合理性や社会的合理性であったり壮大な社会実験であったり。決して個人に有利とは言えないケースがある。

だから僕自身は最後は自分の直感を信じる。

アイドリングストップは少し前は燃費向上、地球環境に優しいとこぞってどの車にも搭載された機能です。

ところが最近、それが100%正しいとは言えないケースがわかってきた。

アイドリングストップ機能はバッテリーの劣化が早まり、かつそのバッテリーが高価であること。

なんのことはない。まんまと自動車メーカーやパーツメーカーの儲け話に乗っかってみんな金を払ってきた。トヨタやホンダはこの機能を不採用にするらしいが、いやいや今まで信じてきた人を裏切る行為。もう少し非難していいと思われる。

ちなみに、僕は最初から懐疑的でこの機能をオフにして使ってきた。(その理由の主なものはスタート時のアクションの遅延やエアコンが効かないなどだが・・)

つまり、たんなる実験に付き合わされただけである。

コロナワクチンも同様。

誰もよくわかっていないのに、全員接種するべきと誘導され、多くの副反応死亡例が出た。

最近は、健康な若者は打つ必要はない。など方針転換をぬけぬけと言い出している。

この場合、正しい誘導は「よくわかっていないが、こうするほうが良いと思われます」と表現すべきだった。

もちろん、国民全員が接種しない場合の感染死亡数より全員接種した場合の感染死亡数+副反応死亡数のほうが少なくなる。という見込みであることは正しい判断だろう。しかし、まるまる信じて副反応が出た方々は浮かばれない。もっと早い段階での方針変更ポイントがあったのではないか?そんなことを疑ってしまう。

いずれにしても、自己責任であり、最後は自らの直感を信じる。それならどんな結果であれ納得できるもの。

もちろん、失敗もあるが、成功と失敗を繰り返し直観力の精度を高めていくことが必要だと思う。

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