魂を後から入れる
魂を後から入れる

魂を後から入れる

システム改修や構築をするときに、AI中心でやるなら、基本動くところをまず作り、後から大事な魂とも言える観点を入れることができる。

これって普通、実際にソフト制作を誰かに頼んだらできない話し。

「そういうことは最初に言ってください」と拒否されるケースが多い。

なぜなら、基本設計に関わる部分であり、大修整になるからだ。つまり、2階建ての家を建てる計画で途中から、やはり5階建てにして、と言われてもそれは設計上できない話しとなる。根本から変わる話しだから。

でも、AIなら無理がきく。嫌がらずにハイハイそれはこういうことですね。と気さくに回答してくる。

もちろん、機械とて、複雑な工程が待っており、それなりの思考料金がかかる。

でも、コストパフォーマンスは雲泥の差だ。

たとえば、ちょっとした変更依頼をSEに頼んだら、はいそれは10万円です。

と言われるところが、そうだなー、使った実感としては1000円以下かな。つまり100分の一以下の感覚で修正できる。

なにより、作成時間も数分か数秒。しかもノーコードで・・・・。

この差は大きい。大きすぎる。おもしろすぎて没頭しちゃうわけですわ。

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